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| フォトショップ・エレメンツ de ゴーゴー! 目次 〜 はじめに 〜 |
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■ 最新記事
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今回も、Photoshop Elements を使って、写真からイラスト風の画像を加工して作る方法。
今回は輪郭をはっきりと描く、
コピーフィルタとスタンプフィルタの活用方法
を紹介します。
サンプル画像も豊富に用意しました。 |
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>> Photoshop Elementsはいくらくらいの商品なの?
■バックナンバー
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みなさんは『Adobe Photoshop Elements』をご存知でしょうか。
フォトショップと言えば、多くの人が『Adobe Photoshop CS2』を思い浮かべるかもしれません。言わずとしれた、プロも御用達のレタッチの定番ソフトですよね。でも、「一般コンスーマの私は価格的になかなかPhotoshop CS2には手が出せないので…」という意見も多く…
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Photoshop Elements3.0は、デジカメ写真の整理機能を統合した画像編集ソフト。写真を選んで、カラー補正して、レタッチ・フィニッシュまで、ワン・ツー・スリーッ!!の操作でできるんです。
その流れを紹介します。
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もう少し鮮やかな写真のはずなんだけど、プリントした写真はなんだかくすんで見える・・・
なんでだろ?
いろいろ原因はあるんですが、この講座でまずは攻略したいのが、色空間(カラースペース)です。左の写真は同じ画像ファイルを同じプリンタで印刷したもの。
どうして色味に差が出たのか、ご説明します。
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レタッチで最初にやりたいことって画像の向きを変えること、そして色の補正でしょうか・・。初級者がデジカメ写真のレタッチによく利用する「画像の回転」や「画質調整」を操作するにはクイック補正が便利です。
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自動画質補正機能を使うと、初心者でも簡単に色合いや明るさを補正することができます。
- 自動スマート補正
- 自動レベル補正
- 自動コントラスト
- 自動カラー補正
それぞれがどのように補正されるか、やってみましょう。
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芝生をもっと緑に!!
ちょっとした色補正で写真がガラリと変わる?
身近な公園が英国ケンブリッヂになる?
ホンマかいな。
自動画質補正では叶わない
自由な色遣いを修得する
Photoshop Elementsのカラーマジックを紹介。
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帽子で暗くなったり、
逆光で真っ黒になった顔を
明るく補正したい…。
Photoshop Elementsなら
スライドバーを調整するだけの簡単レタッチ。
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影の部分だけを明るく補正する
「シャドウを明るく」ボタン…。
意外と夜景やイルミネーションにも
威力を発揮します。
しかも、とても簡単・・・。
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Photoshop Elementsは画像の整理や
レタッチだけでなく、画像を活用して
いろいろなオリジナル作品を作る機能も充実。
今回はひとつ、カレンダーでも作って
みましょうよ!!
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Photoshop Elementsがサポートしている
画像ファイル形式は実に多彩。
だからこそ、ファイル形式の特長やメリット
デメリットを知るともっと活用できるはず…
まずはインターネットで利用されている
JPEGとGIFの特長、違いなどを
見てみましょう。
JPEG左の画像はどちらも同じもの…ただし、
保存するときの画質の指定が異なります。 |
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イラストでは、
JPEGとGIFはこんなに質が違う・・
JPEG(下)は写真に強いですが、イラストやロゴにはGIF(上)の方が適しています。
JPEGの画質調整などの操作を
見てみましょう |
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インターネット用に画像を保存するなら「Web用に保存」がお勧め。
「Web用に保存」コマンドを使うと、編集した元の画像ファイルとは別に、JPEGやGIF画像を保存したり、画質の調整が簡単に行えます。 |
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ホームページの背景を活かす「透過GIF」。
Photoshop Elementsではレイヤーを使って、
作成することができます。
また、左の画像のように、
イラストや写真が次々と切り替わる
楽しい「アニメGIF」。
これもレイヤーを活用して作ります。
さあ、作ってみよう。 |
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せっかく撮ったデジカメ画像だから、
いろいろ活用したいですよね。
Photoshop Elementsにはスライドショー機能が
あって、簡単な操作で素敵なBGM付きの
スライドショーが作れるほか、
親しい友人のパソコンに
メール添付で送ることもできます。
試しに作ってみませんか!! |
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デジカメで撮影した画像を
ホームページや文書ファイルで活用する場合、
真っ先に必要となるのが
画像サイズを変更すること・・・
でも、ただそれだけのことでも
難しい専門用語や複雑な操作方法で
初心者にとってはなんだか解りにくい
ものです。 |
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「適当なサイズでもいいから切り抜きたい」というケースは、実際には少ないですよね。
たいていはある決まったサイズに合わせて切り抜き(トリミング)したいという場合がほとんどです。
今回はその手順をば・・ |
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ワールドカップで夜更かしして
寝不足の皆さんこんばんわ。
今回は イルミネーションをもっと
ベカベカに輝かせるレタッチで・・ 。
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難しい能書きや設定はさておき、水中写真を手軽にカラー補正したい…
かといって自動補正を使うと、水中っぽくない写真になっちゃうことも…
よっしゃ、これ読んで。
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Photoshop Elements が5.0に進化しました。
デジカメ画像のゆがみ補正に便利な「レンズ補正」フィルタ機能がPhotoshop CS2のように実装されたこと、CS2とは違ってちょっと変則ですがカラーカーブをスライダで調節できるようになりました。
そして更に、画像アルバムをフラッシュ・コンテンツとして簡単に作成/保存することができるようになりました。
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トリミングひとつで写真が生まれ変わります。
望遠機能がショボイと思っているあなたのコンパクトデジカメでも、高画素ならトリミングで望遠レンズと同様の効果を十分に出すことができます。
小さくてはっきりしない被写体も、トリミングで寄れば、迫力満点の写真になるかも!!
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美肌効果をねらったレタッチはいろいろありますが、今回は
- ソフトフォーカス(ぼかし)
- レイヤー
- 透明度の調整
で行う、簡単な美肌・柔肌レタッチを紹介します。ぜひ、自分で撮った写真でも実践してみてね。
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背景とそれをコピーして加工したレイヤーを使ったテクニック(レイヤー透過術)を更に紹介。
筆者がカタログや広告制作、ウェブ制作に使っている簡単な写真レタッチ手法です。
コントラストやカラー、フォーカスなど様々な応用によってレタッチの仕上がり精度が向上しますよ!!
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いま、たいへん注目されているのが、
撮影した画像をRAWで保存すること。
とにかくRAWがいいの?
RAWって面倒じゃない?
そもそもRAWってなに?
いろいろな疑問をハッキリさせて、Photoshop ElementsでのRAWの一覧方法や現像技を伝授致します!!
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Photoshop Elementsで、RAWの現像。
どこをどういじるとどう変わる?
画面の概要から基本操作を解説します!!
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Photoshop Elementsで、RAWの現像。
カラフルな花の写真を例に
色調整した操作手順を紹介します。
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ご存じアドビ システムズ社からPhotoshop Elementsの新バージョン『Adobe Photoshop Elements 6』が発表されました。
今回は新バージョンの機能をちょっとだけ、覗いてみましょう。
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