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水中写真テクニック講座
中野誠志の 海Photo! 楽Photo! 水中写真テクニック講座
第7回 水中ワイド撮影のテクニック 2009/09/02
 

みなさんこんにちは!
水中写真テクニック講座担当の中野誠志です。

第七回となる今回のテクニック講座は、
『ワイド撮影のテクニック』についてお話いたします。

海中世界の素晴らしさを誰かに伝えるには、ワイド写真が一番です。
明るい、きれいな水中の写真を見るとそれだけで清々しい気持ちになれるし、見た人はさっそく海に行きたくなると思います。

これからの季節は透明度も上がって、ワイド写真にぴったりです。 素敵なワイド写真が撮れるようにみなさん一緒にがんばりましょう!

Text by 中野誠志
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写真A

撮影地:神子元島
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・8 1/100 ISO-100 自然光撮影
きれいなワイド写真は見るだけで爽やかな気分になりますよね♪

  水中ワイド撮影とは? このページのトップへ  

 

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写真B

被写体:ミナミハンドウイルカ
撮影地:小笠原 父島
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL 50mm macro f・3.5 1/40 ISO-100 自然光撮影、被写体までの距離:8m
マクロレンズしか持って行ってないときに限って・・・まぁ良くあることですよね(悲)。


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写真C

ワイド撮影
被写体:アオリイカ
撮影地:伊豆 黄金崎公園ビーチ
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL 14-42mm f・5.6 1/50秒 ISO-100 自然光、被写体までの距離:3m
ストロボが届く距離まで近づきたいが・・・


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写真D

超ワイド撮影
被写体:ハンマーヘッドシャーク
撮影地:伊豆 神子元島
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・14 1/160秒 ISO-100 自然光、被写体までの距離:10m
ここまで近寄れると最高ですね!
もっと寄ったカットは水中写真テクニック講座の序章をご覧下さい。

小さな範囲を大きく写し込むマクロ撮影に対して、ワイド撮影とは、広い範囲を写し込む撮影方法のことを言います。

マクロレンズでのマクロ撮影は、小さな生き物を大きく写すことができますが、大きな生き物を撮影するには写真Bのように、かなり遠くへ離れなくてはなりません。

水中では距離が離れるほど色が失われていくこと、それから間に水が入るほど被写体からクリアさが失われていくことを以前の講座で解説しましたよね。

そのため、大きな被写体や魚の群れなどを写すためには、ワイドレンズでのワイド撮影の出番となります。

ワイド撮影の最大のメリットは、群れや大きな生き物に対しても撮影距離を詰めて撮影できるということです。
そのおかげでストロボで色を再現することもできるし、 被写体を大きく・広く写すこともできます。

写真Cは、アオリイカの産卵風景を撮影したものです。

28mm程度の広角レンズは、1〜2m程度の大きさのウミガメ単体やイルカ単体を撮影するのに向いていますが、大きな被写体や広い群れを撮るためには、距離を離さないと写真に収まりません。

陸上に比べて写真のクリアさが透明度に左右されるという水中において、距離を離さなければならないということは、ストロボで色を再現することができないので不利な場合があります。

写真Cは35mm判でいう28mmレンズで撮影しているのですが、アオリイカが産卵する産卵床と、アオリイカの群れの両方を程良く収めようとすると、ストロボを当てて色を再現する距離まで近づく事ができません。

一方、写真Dは広大な風景を写し込めるフィッシュアイレンズで撮影しています。

近寄らなければ被写体が点になって画になりませんが、被写体に近寄る事さえできれば、大きな群れや巨大な被写体などの迫力のあるカットをものにする事ができます。

また、ストロボで撮影する場合にも、フィッシュアイレンズは被写体に充分接近する事ができるレンズ性能があるので、近寄る事さえできれば、ストロボを当てて青かぶりを取り除いて色を再現することができます。

 


  ワイド撮影のいろいろ このページのトップへ  

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写真E

ワイドマクロ
被写体:ウミフクロウ 
撮影地:大瀬崎 湾内
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・11 1/100 ISO-100
ストロボ:Z-240×2 被写体との距離:20cm
ワイドマクロは被写体が暮らしている周囲の環境まで写し込むことができる

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写真F 虫の目レンズ
被写体:オオガラスハゼ 
撮影地:黄金崎公園ビーチ
キヤノン 40D 魚魚目レンズ3号機 ストロボ撮影
虫の目レンズの最大のポイントは、小さな生き物を大きく写すことができること。5cm程度のオオガラスハゼがこんなにド迫力に写ります。

ワイド撮影には、透明度の高い海で好まれる通常のワイド撮影と、ワイドレンズで生き物を接写することで、透明度がイマイチな海でもワイド撮影できるワイドマクロと呼ばれる技法があります。

背景や周りの風景まで写し込むワイドマクロは、普通のマクロ撮影とは一味違った写真が撮れますよ。

フィッシュアイレンズでのワイドマクロで写真を画にするには、被写体にもある程度の大きさが必要です。
被写体が小さすぎると画にならないんですよね。

具体的には広げた手のひらぐらいの大きさは欲しいですね。

これは被写体を撮影するレンズが大きいことが理由です。

近年、虫の目レンズが水中でも使えるようになったことで、今後は虫の目レンズでのワイドマクロ写真が増えてくると思います。

水中写真で使える虫の目レンズとしては、プロカメラマンのタカジンさんが広めた魚魚目(ととめ)レンズや、INONから発売予定のリレー系セミ魚眼レンズなどがあります。

虫の目レンズは径が小さいので、フィッシュアイレンズでは大きく写す事ができない数cm程度の小さな生き物も大きく写すことができますし、背景に写るダイバーはより小さく写り、遠近感が強調されておもしろい写真になります。

安良里にいた頃にこのリレー系セミ魚眼レンズを持ったINONのテスターさんをガイドしたのですが、とっても興味深かったですね。テッポウエビがレンズをどかそうと押しているところなんかは、見ていて吹き出してしまいました(笑)
個人的にもいろいろと使ってみたいレンズです。



  ワイド撮影で用いる機材 このページのトップへ  

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写真G

フィッシュアイレンズ
被写体:スズメダイ 
撮影地:伊豆 安良里
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・8 1/30 ISO-100
ストロボ:Z-240×2 被写体との距離:1m

ワイド撮影で用いる一般的な撮影機材は、デジイチなら10〜20mm程度の広角レンズやフィッシュアイレンズを。

コンデジならワイドコンバージョンレンズやフィッシュアイレンズなどを防水プロテクタに装着して使用します。

これらのレンズについてご存じない方は、水中写真テクニック講座「第二回 水中写真用器材の選び方」をご覧下さい。

海フォトでは20mm程度の広角レンズよりも、画角が広すぎて陸上では使いづらいフィッシュアイレンズ(魚眼レンズ)を頻繁に使用します。

フィッシュアイレンズで撮影すると、手前のモノは大きく写り、遠くのモノは小さく写ります。

その結果、手前の被写体と奥の被写体で大きさや遠近感を対比して強調することができるのです。
海中世界の広大さや、巨大な生物の雄大さを表現するには、フィッシュアイレンズは最適なレンズです。

 


  ワイド撮影の注意点 このページのトップへ  


ここまでの話ではいいことずくめのように思える広角撮影ですが、いくつか注意点があります。

ちょっと恥ずかしいのですが、ここでは自分の失敗写真を紹介しながら解説しましょう。

1:広いレンズの画角

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写真H

うっかり・・・
被写体:ミズクラゲ 
撮影地:大瀬崎 大川
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・8 1/125 ISO-100 自然光撮影
せっかく「ばっちり決まった!」と思った写真も、あとでパソコンで見てみて「・・・・・・」なんてことも。

 

 

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写真I 被写体の反射率
被被写体:ヒメヒイラギ 
撮影地:伊豆 黄金崎公園ビーチ
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL 14-42mm f・8 1/60 ISO-100 Z-240×2  被写体までの距離:2m
反射率が高い被写体に対して、うかつにストロボをバシッと当てると・・・ ぴっかぴかに(汗)。

ワイド撮影では画角が広いレンズを用います。
そのため、なんとなく撮影してしまうと、撮影した画面の四隅にフィン先や自分が吐いたエアーなど、いろんなものが写り込んでいる時があります。

写真Hは透明度が良い日に、ミズクラゲを主役にして、その場の爽やかな早春の空気感までもうまく撮影できた・・・とその場では思った写真です(笑) ・・・でもパソコンで確認してみると、なんと水中ライトのダークバスターが左下隅に写り込んでいるではないですか。

この水中ライトを切り取ることもできますが、構図が若干狂ってしまいます。このように、後から修正しようとしてもどうしようもない場合があるんです。

これを防ぐには、ファインダーや液晶画面をしっかり確認して、四隅に不要なモノが写り込んでいないかチェックしましょう。

「絵画は足し算、写真は引き算」と言われ、完成した写真を撮影するには、撮影前に写真の構図から不要な物を排除する必要があるのです。

撮影した画像を再生しただけではわからずに、パソコンで見て初めて気づくこともありますから、はるばる行った旅行先などで撮影した大切な勝負写真は、その場で拡大再生して四隅をチェックしてみるといいと思います。

 

2:被写体の反射率

ワイドレンズで撮る被写体には反射率が高い魚が多いです。ギンガメアジやワラサの群れ、バラクーダやキンメモドキなどがそうですね。

こうした魚たちはギラギラしていて反射率が高いので、ストロボを普通に焚くと白トビしてしまいます。

控えめにストロボを当てるか、ストロボの角度を変えることで対応しましょう。

デジタルでは画像をその場で見てチェックすることができる利点があるので、時間をかけられる被写体ならプレビューしながら微調整すると簡単です。

 

3:ストロボの位置

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写真J

ゴミの写り込み
被写体:アンコウ 
撮影地:大瀬崎 湾内
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・11 1/100 ISO-100 Z-240×2 被写体までの距離:50cm

透明度がイマイチな海でワイド撮影する場合には、ストロボの位置に気を付けるといいでしょう。

何もない中層に白いゴミが写り込むと、鑑賞者の注意もそちらに引っ張られてしまいますし、見た目にも美しくありません。

また、しっかりと被写体に光を回すために被写体正面からストロボを当てたくなるところですが、ストロボの位置はカメラと平行にせずに、若干カメラよりも後方に下げます。

さらにレンズ面に対してストロボの角度をつけてやると写真への白いゴミの写り込みが減ったり、目立たなくなるでしょう。

また、被写体に近寄りすぎた場合には、ストロボの位置を変えないと、撮影した写真にポートの陰ができてしまう場合があります。ストロボの位置に注意して被写体に接近しましょう。

 


4:太陽

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写真K トーンジャンプ
撮影地:伊豆 神子元島
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・5.6 1/250 ISO-100 自然光撮影
無様に真っ白に飛んでしまっています。
こうなるともう色情報も残っていません。
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写真L 太陽
被写体:トビエイ 
撮影地:伊豆 安良里
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・10 1/60 ISO-100 自然光撮影 
太陽を入れての逆光撮影。ストロボオフで被写体をシルエットに。水中写真ならではの作品です。他にもダイバー、クジラ、イルカ、カメ、などなどいろんなシルエット撮影が可能です。

太陽についてはワイド撮影で一番注意しなくてはならないポイントです。

ダイナミックレンジと呼ばれる露光の明暗差の幅について、 一般的には人間の目に比べて、人間の目→フィルムカメラ→デジイチ→コンデジの順にダイナミックレンジが狭くなっていくと言われています。

人間の目にははっきり暗部も明部も写っているのに、
写真に撮ってみると暗部が真っ黒に潰れてしまったり、明部が真っ白に飛んでしまったりするのは、この階調の差の幅に限界があるためです。

このため、明暗差が大きい撮影環境にデジカメは弱く、ワイド撮影の場合、晴天で岩陰などの暗部と太陽が組み合わさった場合などは、両方をしっかりと自然光だけで撮ることはできません。

陸上写真ではこういった場合には、写真の明部を減光できるハーフNDフィルターを使うんですよね。

水中で太陽を入れた写真を撮る場合には、うかつに撮影すると真っ白な円ができてしまいます。
これは見た目にも美しくないので、白トビする部分はなるべく少なくしましょう。

マンタを撮影した写真でたまに見られるのですが、太陽周辺が見苦しく白飛びしないように、被写体で太陽そのものを隠すというテクニックもあります。

深度の浅い深いや透明度の清濁、それから絞り値といった要素でも撮れる太陽の感じは変わってきます。
一般的にはf11程度まで絞り込むことで、見た目が良くなるかと思います。

【関連ページ】
「ダイナミックレンジ」については、スタジオグラフィックスの下記のページでも解説しています。

 

 

中級者向けワンポイントアドバイス

遠近感を盛り込んで作品に臨場感を

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写真M 奥行きのある写真
被写体:スズメダイ 
撮影地:伊豆 黄金崎公園ビーチ
オリンパスC750UZ f・2.8 1/60 ISO-50 被写体までの距離:1m

 

写真は平面である二次元の芸術ですが、近景・中景・遠景を盛り込むことで、写真に奥行きを出すことができるのをご存じでしょうか。

奥行きがある写真からは臨場感が生まれます。

そして臨場感がある写真は作品となります。
印象的なワイド写真を撮るためには必須のテクニックなので、ぜひマスターして下さい。

写真M は、近景にスズメダイ、中景に岩、遠景に大岩とイシモチの群れを配置しています。
奥の大岩まで引き込まれるように、カメラの向きは縦位置です。

このように、写真に遠近感を盛り込むために具体的にどのように撮るかというと、被写体に対する撮影位置を変えることで対応します。

魚に思い通りに動いてもらうのは難しいし、
個人的にはやらない方が礼儀だと思うので、魚や地形に対して自分が動くというわけです。
水深や角度を工夫して遠近感を生み出しましょう。

1:リーディングライン 〜導線〜

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写真N 導線1
撮影地:宇久須高原
オリンパス E-3 ZUIKO DIGITAL 50mm f・4 1/30 ISO-100 三脚使用
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写真O 導線2
撮影地:大瀬崎 湾内
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・11 1/30 ISO-100 自然光撮影
ロープを使って導線を入れています。間接的にダイバーや魚の視線などを用いることもできます。

鑑賞者の視線を誘導するラインを写真に盛り込む技法をリーディングラインと呼びます。

陸写では写真のように道路やあぜ道などの『道』や、それから『川の流れ』などを用いることが多いと思います。

鑑賞者を導線に沿って写真の内部に自然に誘導することができるテクニックです。

 

 

水中写真ではロープや水中の地形のラインを使うことができるでしょう。

鑑賞者の視線を写真の内部へと誘導するコツは、写真の手前に被写体を配置しないことです。

もし写真の手前に被写体があると、写真世界の入り口で視線が止まってしまい、写真の内部に視線を導くことができません。

 


 

 


2:スケール 〜対比〜

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写真P スケール1
被写体:王仁塚の桜 
撮影地:山梨県韮崎市
オリンパス E-3 ZUIKO DIGITAL 14-42mm f・11 1/40 ISO-100 PLフィルター 三脚使用
人物やガードレールなど、桜と大きさを対比できるものを入れて撮影
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写真Q スケール2
撮影地:小笠原 父島
オリンパス E-410 ZUIKO DIGITAL fisheye 8mm f・8 1/50 ISO-100 自然光撮影
ダイバーを被写体の奥に配置すると大きさが引き立つ。

写真に写る風景を見たことがない人にとって、現場のスケール感を想像することは難しいことです。

特にダイバーになると忘れがちなのが、海中という環境は、大多数の人にとってなじみがないということです。

そのような特別な風景を撮影する場合、大きさを測るための比較となる何らかのモノを写真に盛り込むと、よりスケール感が増して迫力が出る場合があります。

陸写でも水中写真でも同じで、これには人物を構図に入れるのが一番効果的です。
ぱっと見で直感的に大きさが伝わります。

水中写真の場合、被写体を手前に持ってきて、ダイバーを後ろに配置するのがセオリーです。

こうすると被写体の大きさを強調する事ができるので、より一層被写体から迫力を感じる写真となります。

 

 

 

第七回 水中写真テクニック講座「ワイド撮影テクニック」はいかがでしたか?

今回も読んでいただきありがとうございました。

実は今回でこの水中写真テクニック講座も最終回となります。
今までお付き合いいただきありがとうございました。

隔週ペースで更新していくのはなかなか大変でしたが、いろいろなレベルの人にわかりやすく、そして読んでためになる、という内容の講座を目指してがんばってみました。
もし読んでみてもわからなかったらごめんなさい。
聞きに来て下さい(笑)

自分もこれまでにいろんな先輩カメラマンから教えてもらったり、本や写真で水中写真の勉強を楽しくやってきました。
今回の講座が、これからのみなさんの水中写真ライフの助けになれば幸いです。

また、今回の講座を続けるにあたり、お客さんたちとの写真談義や情報交換の中から生まれたネタも多かったです。
はごろもにお越しのいろんな「先生」方、ありがとうございました(笑)
これからもよろしくお願いします。

なお、9月10日売りの月刊ダイバーに、この講座と、はごろもマリンサービス大瀬崎の記事が掲載されます。
良かったら【買って】読んでみて下さい(笑)
(月刊ダイバー渡井さん、ありがとうございます)

最後に一言。

「みなさん。海を、写真を、楽しんで下さい。海も写真も自由です」

ありがとうございました。

 

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初出:2009/09/02
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