トップページへ デジタルカメラ
レンズフィルター初級講座
デジタルカメラ レンズフィルター 初級講座
第13回 夜景写真やイルミネーションをきれいに撮ろう (2)
~ シャッター速度と色温度で写真がガラリと変わる ~
2012/02/17
 
 
デジタルカメラ レンズフィルター 初級講座 クロスフィルターとソフトフィルター
冬のイルミネーション・イベントや夜景見学ツアーが各地でおこなわれています。節電ムードではあるものの、冷たくすみきった冬空は、キラキラ輝くイルミネーションや夜景が一層美しく映えて、感動を与えてくれます。今回はレンズフィルターの活用術に加えて、カメラ撮影の基本技術、シャッター速度や色温度についても解説します。ステップアップを希望するユーザー必見です!!
Photo & Text by 神崎洋治
  明るさを制御するということ このページのトップへ  

前回に引き続き、今回もイルミネーションの撮影方法の続編です。
シーズンも後半ですが、是非ともこの講座で紹介する撮影方法やフィルター術を撮影に活かしてくださいね。

初級講座ということで今回は基本的なカメラ撮影テクニック、シャッター速度について触れましょう。イルミネーションや夜景撮影は現場が暗く、カメラは必要な光量が少ないために、シャッター速度を遅くして撮影しようとします。オート設定で撮ろうとすれば、カメラは光量を確保するために自動でストロボを使おうとしますし、ストロボを使わない設定にしていれば、できるだけシャツター速度を遅くしない、いわばギリギリのところで撮影しますので全体的に暗くて寂しい写真になります。これではイルミネーションが美しく撮れないのは必然ですね。

そこで故意に、更にシャッター速度を遅く設定して撮ることによって、わずかなイルミネーションの灯りでも明るめに写真に撮ることができます。ある意味では人間の見た光景に近い、もしくは人間の見た光景以上に光を幻想的に捉えた写真になるかもしれません。後者はまさに遅いシャッター速度「長秒」だけが見せてくれる世界でしょう。

では、シャッター速度(露出時間)の違いによって、実践で写真がどのように変わるか見てみましょう。

美しいイルミネーションに感動しつつ、シャッターを切った写真。露出時間は1/2.5秒。多くの人ができた写真を見て、なんとなくOKとしてしまう、だいたい見たままの印象に近い、イルミネーションがきれいな写真です。この現場の特徴としてミラーボールのような光の大粒が地面を照らしてゆっくりと回転しています。そこにも注目してください。

Clickで拡大
作例01

シャッター速度 1/250秒、絞り F4.0、JPEG

次はシャッター速度を2秒まで長くした写真です(作例02)。
長秒にすることで、全体的に明るくなり、わずかな光でも白飛びするくらいに写真に輝きを与えることが解ります。地面を照らす光の大粒は本来、点ですが、長秒によって長く描写されています。

Clickで拡大
作例02

シャッター速度 2秒、絞り F4.0、JPEG

同じシャッター速度で撮っても絞りを開ければ写真は明るくなります。

Clickで拡大
作例03

シャッター速度 2秒、絞り F2.8、JPEG

空の明るさなんて人間には変えることはできません。
カメラを構えただけの一般の撮影者には周囲のライトの明るさを変えることだって無論できません。
しかし、実際の明るさは変えられなくても、写真に閉じ込める一瞬の世界の明るさは結構、あなたの意のままに変えることができるものです。

Clickで拡大
作例04

シャッター速度 4秒、絞り F4.0、RAW 色温度補正 (完成写真)

撮影地 : よみうりランド (ジュエルミネーション)

 

 

動く被写体を光跡で撮る

このページのトップへ  

遊園地などでは特に、動く被写体が光輝いている場合がよくあります。その場合は、シャッター速度を遅く設定して撮るとまた趣のある写真になる場合があります。自動車や船の光の軌跡「航跡」を描写した写真をみなさんも、見たことがありますよね。これも人間の見た光景以上に光を幻想的に捉えた写真と言えるかもしれません。

下の写真「作例05」は前回紹介した「作例03 メリーゴーラウンド」の別写真です。ソフトフィルターを使い、光を大きくふんわりと描写した写真です。

Clickで拡大
作例05

シャッター速度 1/4秒、絞り F2.8、JPEG

ソフトフィルターの効果がいい感じで効いていて、この写真でもなかなか良いとは思いますが、まだ少し寂しかったので、メリーゴーラウンドが回る光を利用することにしました。それが前回紹介した完成写真です。

Clickで拡大
作例06

シャッター速度 1秒、絞り F5.6、RAW

シャッター速度を遅くした長秒の効果と、メリーゴーラウンドの動きによって、光は流れてきれいな光跡を作ります。明るさも増していますので、全体的によりファンシーな印象になりました。

この写真について言えば、ソフトフィルターの効果も忘れてはいけません。ソフトフィルターなしの写真を参考までに下記「作例07」で紹介しますので、効果の違いを確認してください(もちろん好みにもよりますが…)。

Clickで拡大
作例07

シャッター速度 1秒、絞り F5.6、JPEG

ところで、シャッター速度を遅くして光跡を作るのは、なにもデジタル一眼レフだけのワザというわけではありません。コンパクトデジタルカメラでも、シャッター速度が変更できたり、オート撮影で遅くなったシャッター速度を利用して光跡写真を撮ることができます。

これはカッコいいジェット飛行機がグルグル回る子供向けのアトラクションです。
実際はこんな感じで回っています。コンパクトデジタルカメラで普通に撮影した写真です。

Clickで拡大
作例08

シャッター速度 1/30秒、絞り F1.8、ISO 400、JPEG (オリンパス「XZ-1」)

同じコンパクトデジタルカメラで、シャッター速度を遅くして撮影した写真が下の「作例09」です。
マニュアル設定がないコンパクトデジタルカメラもたくさんありますが、ISO感度の設定数値を少なくすることでシャッター速度を遅くすることができます。

Clickで拡大
作例09

シャッター速度 1秒、絞り F4、ISO 100、JPEG

もちろん、コンパクトデジタルカメラでもシャッター速度を遅くして撮影するには手ブレが大敵です。この写真の場合は柵に乗せてカメラを固定させて撮っています。

意外と面白いでしょ?
しかし、もうひと仕上げにソフトフィルターも使いたいところなんですよね。
そうなるとやっぱり一眼レフがベターということに。


  色温度の違いで写真の印象が変わる このページのトップへ  

さて、色温度の話をします。
前回の作品例で、全体が青っぽい印象の写真と赤っぽい印象の写真があったと思います。
例えばこういう感じです。

Clickで拡大
作例10

青っぽい写真の例

Clickで拡大
作例11

赤や黄色っぽい写真の例

青っぽい写真はピリッとした寒さを感じますね。寒い故に輝く光がより純粋できれいに見えます。一方、赤っぽい/黄色っぽい写真は灯りに暖かみを感じます。寒空の雰囲気の中ではホッとするというか…。

電飾の色がそういう色なんでしょ、と言われればそれも一理ありますが、これは色温度から伝わる印象なのです。色温度の詳細は下記のリンクでご覧頂くとして、要するに色温度によって写真の雰囲気が大きく変わることを覚えておいて欲しいのです。色温度の変更はデジタルカメラでは「ホワイトバランス」の変更で行うことができます。

その例が下の「作例12」です。ホワイトバランスの設定の違いで受ける印象が変わってきますが、イルミネーションや夜景写真も顕著です。

Clickで拡大
Clickで拡大
作例12

色温度を故意に変えた写真の例

色温度は自分でイメージして設定できるようになればもう中級者の仲間入りです。
そうでない場合は「RAW」で撮ってみるという方法があります。RAWで撮った写真(画像ファイル)はパソコン等で現像する手間がかかりますが、現像するときに色温度の設定を比較的自由に変更できる利点があります。色温度をいろいろといじって見るうちにその違いも理解できるようになります。こうした理由から、実はRAWで撮ることは初心者の上達のためにはお薦めなのです。

なお、今回使用したクロスフィルターは、4本の光条が延びる「R-クロススクリーン」です。他には、6本の「スノークロス」、8本の「サニークロス」等が発売されています。

【参考ページ】
> デジカメ用語集「色温度」
> プロが教える 女性の撮りかた講座「ホワイトバランス徹底解説!」

 

  レンズフィルターの効果 このページのトップへ  

最後にレンズフィルターの効果をもう一度、紹介したいと思います。前回と同様にクロスフィルターとソフトフィルターを紹介した後、少し変わったフィルター「デュート」と「センターフォーカス」を紹介します。

ますばフィルターなしで撮影した写真です。

Clickで拡大
作例13

レンズフィルターなし

クロスフィルターを装着して撮ると光条が延びます。

Clickで拡大
作例14

クロスフィルター装着 「R-クロススクリーン

ソフトフィルターを使用すると光の玉が大きくなり、ふんわりとした明るい印象になります。

Clickで拡大

作例15

ソフトフィルター装着 「フォギー(A)

「クロスフィルター」と「ソフトフィルター」併せて使えば、煌びやかさが倍増です。

Clickで拡大

作例16

ソフトフィルター 「フォギー(A)」 + 「R-クロススクリーン

 

「デュート」(ケンコー・トキナー)。
ケンコー・トキナーのフィルター「デュート」。
>> アマゾンで価格をみる

作例17 が「デュート」を装着して撮った写真です。

「デュート」はもっとも効果が弱いソフトフィルターで、ハイライト部に光のにじみを発生させるのが特徴です。

フィルターのレンズ面を見ると、波紋のような筋が幾重にも入っています。これが柔らかなにじみを生み出します。特にハイライト部分に効果が感じられます。

これをイルミネーションで使うと変わった効果がでます。イルミネーションを撮った場合、周囲の灯りがズーム状に流れて見え、独特の効果が得られます。

Clickで拡大

作例17

ソフトフィルター装着 「デュート

これの完成写真が前回紹介した「作例05 流星群の瞬き」です。
デュートとソフトフィルターを併せて使っています。

Clickで拡大
作例18

流星群の瞬き

さて、次は前回紹介した「作例06 きらめき」です。
これはいったいなんでしょうか?

Clickで拡大
作例19

きらめき

高度経済成長期の日本映画にはこういうカラフルな光がよく使われていましたね(古い話で…(笑))。

「センターフォーカス」(ケンコー・トキナー)。
ケンコー・トキナーのフィルター「センターフォーカス」。  >> アマゾンで価格をみる

じつはこれ、同じ場所を「センターフォーカス」フィルターを装着して撮った写真なのです。

センターフォーカスはレンズの真ん中に穴が開いていて、周囲のレンズで写像がぼけるレンズフィルターです。このレンズフィルターもPhotoshopなどのレタッチソフトの台頭でなかなか使う場がなくなってきたフィルターのひとつですが、イルミネーションの撮影ではズームを使うとこのような変わった世界を覗き見ることができます。

さあ、キラキラのイルミネーションや夜景写真、次は読者の皆さんが撮る番です。いろいろ試してみて、気に入った作品は StudioGraphicsギャラリー で是非、見せてくださいね。

> 第14回 ソフトフィルター比較 (1) ~ フォギー、デュート、ブラックミスト、ソフトクロス、センターフォーカス ~ につづく

Text & Photo by 神崎洋治 (デジカメWEB)

<お知らせ>

国際フィルターフォトコンテスト 2012-2013 を開催中
国際フィルターフォトコンテスト 2012-2013 を開催中です。ケンコー・トキナー社が主催する日本語、英語、中国語、ロシア語で開催されている国際大会です。フィルターを使って撮影した写真なら応募参加できます。フィルターメーカーは問いません。フィルターを使用して良い写真が撮れたら、応募してみては如何でしょうか。
応募期間は2012年10月1日~2013年9月30日。長期間なので、4つのシーズンに分けての募集、現在はシーズン2の応募を受付中、シーズン1の読者投票を実施中です。 > 国際フィルターフォトコンテスト 2012-2013 を開催中

国際フィルターフォトコンテスト 2011-2012 の審査結果 公開中
昨年度に実施された、「国際フィルターフォトコンテスト 2011-2012 の審査結果」が発表されています。入賞作品の数々はお手本の宝庫。レンズフィルター活用の参考になりますので、スキルアップのためにもチェックしてみることをお勧めします。

StudioGraphicsギャラリーに投稿しよう
写真を撮ったら、スタジオグラフィックスの画像投稿サイト「StudioGraphicsギャラリー」で紹介してください。
登録や参加は無料です。アクセス、お待ちしています。


著者プロフィール
神崎洋治 :photo

神崎 洋治(こうざきようじ)
パソコン、周辺機器、インターネット、セキュリティ、DVDなどに詳しいライター兼コラムニスト。
1996年から3年間、アスキー特派員として米国シリコンバレーに住み、パソコンとインターネット業界の最新情報を取材。取材記事は月刊アスキーとインターネットアスキーに連載したほか、日経BP社、朝日新聞社、毎日新聞社、電波新聞社などの雑誌や書籍に寄稿。以降、ライター業に浸る。日経パソコンやアスキー.ドットPCなどの雑誌やウェブでの記事連載多数、書籍の著書も多い。また、セミナー講師やウェブ開発プロデューサーとしても活躍中。
> ホームページ TRISEC International,Inc.


メールマガジンに登録しませんか
デジタルカメラ レンズフィルター 初級講座
  第1回 レンズフィルターの魅力とメリット
第2回 レンズフィルターの装着と購入のポイント
第3回 PLフィルター(1) 青空と白い雲をもっと印象的に撮ろう
第4回 PLフィルター(2) 反射を除去してきれいな写真を撮る方法
第5回 NDフィルター(1) 水の流れを白糸のように撮影する
第6回 NDフィルター(2) NDフィルターを使った撮影の手順
第7回 NDフィルター(3) 長時間露光で通行人やクルマが消える
第8回 緑を美しく撮る グリーンエンハンサー
第9回 キラキラの光を演出する クロスフィルター
第10回 PLフィルター(3) 紅葉をきれいに撮ろう!!
第11回 接写やブツ撮りに便利なクローズアップレンズ 手軽にマクロ撮影を楽しむ方法
第12回 夜景写真やイルミネーションをきれいに撮ろう (1) クロスフィルターとソフトフィルター
第13回 夜景写真やイルミネーションをきれいに撮ろう (2) シャッター速度と色温度
第14回 ソフトフィルター比較 (1) フォギー、デュート、ブラックミスト、ソフトクロス、センターフォーカス
第15回 ソフトフィルター比較 (2) フォギーとブラックミスト、デュートの使いわけ
第16回 ソフトフィルター比較 (3) プロソフトンの比較と花写真の撮影例
第17回 千鳥ヶ淵で満開の桜を撮る PLフィルターやプロソフトンの活用例
最終回 星景写真を撮りに行こう ~プロソフトンで撮る夜空~
目次
Cokin レンズフィルター 初級講座
 

第1回 角型レンズフィルターのはじめかた ~ Cokin (コッキン) フィルターの特徴と概要 ~
第2回 ハーフ・グラデーション・フィルターで夕景・夜景を撮ろう  ~ みなと横浜の夜を撮る ~
第3回 ハーフNDフィルターで魅力的な写真を撮る方法 ~ 石垣島川平湾と横浜西洋館を撮る ~
第4回 Cokinの丸形フィルター、PLフィルター&クロスフィルター ~ みなとみらいのキラキラ夜景を撮る ~

第5回 Cokinの不思議なセンター・フォーカス・フィルター ~ センタースポットやパステル系ディフューザーで花の撮影を楽しむ ~

最終回 Cokinフィルター 独特の世界を楽しむ ~スター16、接写レンズ、スーパースピード~

目次


・記事の内容は予告なく変更される場合があります。内容についての保証は致しかねます。
・記事の内容について個別のご回答は致しません。
・写真や本文の転用・転載はかたくお断り致します。

みんなが撮った写真を見てみよう Studio_Graphicsギャラリー
スタジオグラフィックス 人気記事ピックアップ
今更聞けないiPhoneのカメラ撮影術   いまさら聞けないiPhoneのカメラ撮影術
iPhone カメラ機能の基礎知識と撮影テクニック
神崎洋治の「デジカメユーザのためのスマートフォン活用講座」。基本カメラアプリの操作方法をおさらい

ミラーレス一眼と一眼レフの違い   ミラーレス一眼の特徴としくみ (2)
ミラーレス一眼と一眼レフの違い ~位相差AFとコントラストAFの違い
一眼レフの「位相差AF」とミラーレスの「コントラストAF」はどう違うの? どっちが優れもの?

萩原和幸のポートレート撮影術 ~女性の撮り方テクニック講座~   萩原和幸のポートレート撮影術 ~女性の撮り方テクニック講座~
モデルは谷内里早、佐山彩香、相楽樹、纐纈みさき、飯村未侑、疋田英美
グラビア撮影現場から撮影テクニックをグラビア編/解説編/テクニック編で説明

動物園での写真撮影の基本 ~オリの消し方と背景をボカすテクニック   動物園での写真撮影の基本 ~オリの消し方と背景をボカすテクニック
内山晟の「動物写真・撮影テクニック講座」
動物園での動物撮影で最初の課題は檻や金網。これを撮影時にドロンと消す方法。

オヤジがキスデジで撮る!初心者向けスナップ講座   神崎洋治の「オヤジがキスデジで撮る!初心者向けスナップ講座
ポートレートモードとストロボ攻略
左の2枚の写真はほぼ同じ時刻に同じ場所で、同じカメラで撮ったもの。なぜこんなに違う?

Adobe Photoshop CS6 レビュー   Adobe Photoshop CS6 レビュー
新機能と強化された機能
薮田織也のフォトショップ早わかり Photoshop Tips & Manual

Photoshop Elementsで、空を青く、芝生を緑に演出する方法   Photoshop Elementsで、空を青く、芝生を緑に演出する方法
(神崎洋治の「フォトショップ・エレメンツ de ゴーゴー!」)
青い空、緑の芝生…記憶の色を取り戻す魔法のカラー補正術

逆光の失敗写真を明るく、青空をもっと青く補正するレタッチ術   逆光の失敗写真を明るく、青空をもっと青く補正するレタッチ術
神崎洋治の「Picasa3 徹底活用講座
思い出の写真を家族や友達とウェブで共有 無料アプリでここまでできる

荻窪圭の 写真で見る 三脚の使い方&選び方 三脚活用テクニック入門   荻窪圭の 写真で見る 三脚の使い方&選び方 三脚活用テクニック入門
三脚はなぜ必要? 三脚の役割とメリット
三脚&雲台 活用テクニック講座 入門スタート

夜景写真やイルミネーションをきれいに撮ろう   夜景写真やイルミネーションをきれいに撮ろう
神崎洋治の「デジタルカメラ時代の レンズフィルター初級講座」
キラキラの夜景をみたままに近い写真に撮る方法

広角レンズレビュー 「TOKINA AT-X 17-35 F4 PRO FX」   萩原和幸の広角レンズレビュー 「TOKINA AT-X 17-35 F4 PRO FX」
F4.0 コンパクト広角ズームの実力
F2.8とF4.0ズームの特徴比較と使い分け

ウルトラの星輝く時ごちそうさまですの   ウルトラの星輝く時ごちそうさまですの ゆきぴゅーのタダでごはん
お父さんのための特撮講座~ウルトラマンとウルトラマン商店街の巻~
世田谷区に実在するというウルトラマン商店街とは?

オヤジ流デジカメ研究講座「デジカメPopeye」   オヤジ流デジカメ研究講座「デジカメPopeye」
撮像素子とCCD入門ヒストグラム入門RAWってなに?
JPEG研究序説
ヒストグラムを攻略して活用しよう。RAWデータも解説。

神子元島ダイビング ハンマーヘッドシャークをコンパクトデジカメ XZ-1 で撮る   神子元島ダイビング ハンマーヘッドシャークを XZ-1 で撮る
石垣島ダイビング マンタの乱舞をXZ-1 で撮る
コンパクトデジタルカメラでどこまで撮れるか!? マンタとハンマーヘッドの撮影に挑戦 (撮影・文:神崎洋治)
 
初出:2012/02/17
  このページのトップへ
 

 


     
 
 

     
 
Creating Supported by
トライセック
サンタ・クローチェ
リンクについて
著作権について
プライバシーポリシー